2019年8月24日土曜日

ビー玉

ビー玉
from : ボルゾイな生活

真夜中の豪雨
多分気温が下がってるのだろう
こんな時は大抵陸ぼんがグズります

1、外気温が下がる
 ↓
2、エアコンの設定温度(23℃)との差が少なくる
 ↓
3、コンプレッサーの稼働時間が減る
 ↓
4、湿度が高くなる
 ↓
5、陸ぼんの機嫌が悪くなる

こんな感じだと思うのですが
こんな時は布団を深くかぶってエアコンの温度を下げるしか対策はない(笑)

昼間は太陽が出て少しは温度が上がったけど
夕方6時過ぎには外に出ても暑さを感じなかった
雨雲情報を見たらもうすぐ雨が降りそうなので、急いで散歩に行って帰ってきた

元々暑がりの陸ぼんは、ソファーで荒い息をしてる
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ユリさんはビー玉のような丸い目にキャッチライトを受けてキラキラ
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ビー玉と言えば、海岸でシーグラスを拾っていると、時々表面がザラザラになったビー玉を見つけることがある
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ビー玉って、子供のおもちゃだが
ちょっとアレンジすれば、ピアスやペンダントヘッドにしてもイケます
これは歯科用合金を鋳造して作ったものです
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さて、ここで豆知識
といっても、昨日テレビから仕入れたネタですが

ビー玉ってなぜビー玉と言うのか?

ラムネの中に入っているガラス玉ですが
これはビー玉ではありません
Image-Codd_bottle

ちょっと脱線して
今のラムネは飲み口はプラスチックで作られていて
ガラス球を入れてから口を取り付けます

昔のラムネ瓶は飲み口までガラス一体で作られていました
さて、ガラス玉はどうやって入れたのでしょう?

 a、実は、広口で作って、ガラス球を入れてから火炎であぶって縮めているのです


話を戻して
なぜビー玉と言うのか?

 a、実はラムネに入れるガラス玉は真ん丸の球型を求められます
ラムネ球を作る時に、規格に合ったものをエー玉(A玉)と呼び、規格外の物をビー玉(B玉)と呼び、それが子供のおもちゃ扱いで駄菓子屋などに流れたものだったんです



子どもの頃、ラムネ瓶の中のビー玉(A玉だったけど)は、どうやって入れるのだろうと疑問に思ってました

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