from : ねこかます
昨日他界の報を受けたチョコ猫さんと遭遇したのが2014年春頃。
それで、チョコ猫さんの画像を当時のフォルダから探した訳ですが、猫の巡回を始めただけあって同じ日にもたくさんの猫がいました。
それがちょうど茶トラ3号時代の参瑚が懐き出した頃なんですね。
2号はまだまだ引きこもりで近づけず。かあちゃんと妹と世話人の黒猫がいなくなって、よけいレア猫になってたような。1号はこの日、現れなかったようです。
当時の顔はこの方、栗白嬢。
のちに、チョコ猫さんは栗白を見て逃げてしまった訳ですが。
他にも、どこの猫だっけ…というまったく覚えてない個性的な顔がいっぱいでした。
この頃は、自分の猫センサーが一番稼働してたかもしれません。
猫の気配がする!いたぞ!という。
まだ幼い顔の黒。
渋い顔の銀猫。
この日の画像にしかいませんでしたが、時雉と血縁があったかもしれない猫です。
最も、だいたい猫のいる場所をおさえてたからというのもあるんですが、そういうのを求めるとそのうち猫の方に目をつけられて、珍妙な白猫が送られてくるという。
こんな風に数多会ってきた猫の中でも、印象もエピソードももっとも強い部類に入るチョコ猫さんでした。
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