from : ねこかます
頼りなかったちび時雉も少年猫となり、麿白先生を押し始めた頃にさらなる転機が訪れました。
時に、保護してから4週後。
保護と里親探しを頼まれた保護子猫三兄弟。
野良母猫に育てられたにしては綺麗で懐こく、簡単に捕まえて病院にも無事に行けました。
連れて帰ってきてから2時間くらい経ってからシャーッというチョコ太くん(仮名)。
この後、あっさり懐柔されます。
何か来たやい。遊べるのかやい。
ちび時雉も違和感なく受け入れます。
柄の配色も似てるからか同じケージでも馴染んでます。
時雉の方がちょっと大きいか。
牛柄の桃哉くんは、やはり似た色の麿白先生にいきなりおっぱいをせがみます。
かあさん業がすっかり板についてしまった麿白先生。
時雉がまっすぐな猫(?)に育ったのも、この子たちとすごしたおかげと感謝の気持ちでいっぱいです。
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