from : 捨て猫そらの日常-Number42
梅雨も明け、燦々と太陽が降り注ぐ朝・・・
目覚めて最初に視界に入ったのが・・・
珍しく、隣のベッドで添い寝してくれていた空たん
おはよう、空たん
今日もクールな横顔ですね~。
なんて、イケニャン
「い、いや~・・・
」
「それほどでも・・・。
」
おや?海ちゃんは、どこでしょう
いましたいました。
この時・・・
床の上で、ミニチュアダックスになっていた海ちゃんですが・・・
いつの間にか、こっそりとベッドの上に・・・
うーむ、何か悪そうな顔
なにか、たくらんでいるのか・・・
すると海ちゃん、何食わぬ顔で、前へならえ。
手の先には、空たんのお尻が・・・
空たんも、あまり気にならない様子。
気づかれると、ぶっとばされるので、徐々に学習してきた海ちゃんでした。
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