from : NPOみなしご救援隊 犬猫譲渡センター
金曜日、屋上は、おひさま、ぽかぽかでした。
久し振りの、日差しのなか皆小屋から出て、太陽を、浴びていました。
どの子も、元気です。
2階では、あの、ちびちゃんのゲージに新しく、アメリカン、コーカの仔が
来ていました。
センター長が、先日東京に、迎えに行かれたのです。
名前は、ロジャーくん、7才です。
まだ、私に慣れないので、ものすごく、吠えるので、何もできません
一番の被害者は、
あの、ちびちゃんです。
私がゲージに入って遊んで上げるのを、楽しみに、していましたから、
今日は、とっても、出来ません
でも、このロジャーくん慣れれば、すごく良い子だということなので、
もう少しの我慢です。
その、ロジャーくんを迎えに行かれた、センター長は、とても、いいところに
行かれたそうです。
それは、山本葉子さんと云うかたが、経営される、(東京キャットガ―ディアン」です。
この、あやしい人は誰でしょう。
皆さんの、想像にまかせます。
私も、先日、山本葉子さんの、「猫を助ける仕事」を読んだばかりです。
保護猫カフェを立ち上げて、ここが、その場所です。
猫付きマンション、や、猫付きシェアハウスなど、考案された方です。
折角の東京です。良い所に行かれ、良い経験されたと、おもいます。
さて、1階の猫ちゃんです。
ミューくん
ウランちゃん
フ―コちゃん
レナちゃん
ねねちゃん
みんな、元気に春を待っています。
またまた、ジロウくんで
終わり