良く通る道で会うとすぐに逃げてしまう三毛が珍しく佇んでいました。 とはいえ、この距離が限界でした。 人の通りを気にする三毛。 塀の上に向かってジャンプ! 塀の上でひとやすみ。 ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ おねがいしますm(_ _)m