from : ねこかます
猫時空の母猫の子猫が気になって早起きして歩いていた所。
あの猫は…!
見覚えのある牛柄にして巨体…準ボスと呼んでいた牛猫である。
実に7か月ぶりくらいの遭遇…しかし一点変わった事があった。
首をしているのである。
飼い猫だったのか、飼われたのか…。
これくらいの猫が突然飼われるとも考えづらい…誰か面倒を見てる方が野良でない証につけたのだろう。
しかし残念ながら触れなかった…また元気な姿で会いたいものである、
早朝なので通常会わない猫と会った。
白キジ嬢である。
その近くに住む三毛。彼女も近づけるが懐かない猫である、
そして白キジ嬢にボコられていつも逃げて行く。