2015年4月12日日曜日

【おこ猫】米ユタ州ソルトレークシティーのネコが話題 常にしかめっ面(画像アリ)

【おこ猫】米ユタ州ソルトレークシティーのネコが話題 常にしかめっ面(画像アリ)

from : 〓 ねこメモ 〓

1: ちゃとら ★ 2015/04/11(土) 08:40:31.35 ID:???*.net

「なぜ、そんなに怒っているのか」「永遠のしかめっ面」——。

メディアで紹介されるたびに、そんな言葉が並ぶ独特な顔立ちのにゃんこ、アルバート。

くるくるした巻き毛で知られるセルカークレックスという品種で、同じく、くるくるとした髪を持っていたアルベルト・アインシュタインから名前をもらった。



米ユタ州ソルトレークシティーに住む7歳のにゃんこは、現在の飼い主であるマイクとスーザンが今年の1月にInstagramで紹介。

すると、その魅力に気づいた人たちから多くの声援を受けるようになった。



Instagramには、精悍な顔つきながらもかわいらしさを感じさせる写真に、ちょっと尊大ぶってるコメントがつけられていて、そのギャップも人気の秘訣。



「“ハンサムな悪魔”という言葉は僕と共に始まった」

「今日は気分がいい。何か手助けしてあげようか、おっとこれはエイプリルフールだ」

「おいお前、仕事に戻れ」など、目力を存分に活かした言葉が並ぶ。



飼い主のマイクとスーザンはアルバートの急な人気に驚いているが、彼の人気が拡大を続けていくなら、その利益は地元の動物シェルターへと全て還元したいとのこと。

こうしたあたたかな家庭で育つアルバートに、ネットでは

「猫は好きでないけれどアルバートだけは例外だ。とても好きだよ」

「最初ぬいぐるみかと思った」

「アルバートのようにこの猫しかない魅力というものを持っている猫が好き」

といった反応が寄せられている。



http://news.livedoor.com/article/detail/9992615/



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