from : ねこかます
毎年の出来事を振り返るに、この年はこうだったなという「のが大まかにあるんですけど、2018年は麿白の腎不全発覚と秋の曉璘の保護預かりのほかはこれっていう出来事があまり思い出せません。

ちょうど2年前のお盆のあたり。
やはり、今と比べると毛並みのふっくら加減が違うなと思います。
いまも、腎不全の進行具合からいうと艶もあってきれいと褒められるんですけどね。

実はこの頃は結構神経質になってて、麿白に嘔吐とあったらすぐに病院に行ってました。
この頃はまだセミントラを飲むほどではなく、活性炭療法食とアゾディルだけ。

あとは、3匹でのほほんと。
こういうのを見ると、やはり猫には布地のソファーの方がいいのかなと思ってしまいますね。

この頃は休みの早朝に前住居付近まで行って、終の住処を見つける前の白サバ姉さんに会ったり。
久しぶりでも覚えててくれて大歓迎の白サバ姉さんのお顔。1時間くらい一緒に散歩しました。

レオ太の息子・レオ之介の子猫時代を発見したのもこの頃。
この時はずっとレオ太に会えずにいました。

今はなかなか行けなくなりましたが、この時は麿白の不調だけだったので、週末の早朝の暑くなる前の3時間くらいは縁のある猫の場所を訪れたりしてました。
まだNNNが本気出してなかったんだなと振り返って思います。
本気出してきたのは、曉璘の保護預かりあたりからでしょうかね…。
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