from : ねこかます
甘え待ちにも猫それぞれの個性が出ます。

おくすり飲んだのです。さあ、甘えるのです。
翡文は膝上大好き。膝上で薬を飲み目薬などもしてる延長もあるけど、保護からてんかん発覚まで、ケージから出したらすぐ膝に乗せてたのが大きいのかなと。

甘えにきたやい。
時雉はくっついたりスリスリしますけど、最近はそれほど撫でられるのが好きという訳でもありません。
これは加齢によって変わるのかなという気も。

参瑚はずいっときてとにかくこちらの手で何かをされるのが大好きです。
ねこかます@nekokamasu
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2020/08/20 21:40:26
この辺は本当にわかりやすい。
放っておくとずっとこのまま。

ぶるにゃぶるにゃとやってくる曉璘の甘え最中。
くるときはうるさいが、その後は意外と地味。
最近はモチモチのお腹を触られるのが好きなようです。

そして、麿白先生のこの甘え待ちスタイル。
これはちょうど曉璘のお腹を撫でてる時の甘え待ち。
麿白先生もお腹を触られるのが一番好きなんです。

麿白先生のお腹を触られた後。ご機嫌でリラックスして反り返ります。

ご機嫌なのでウチューエビが大挙してやってきても大丈夫。
なぜなら現在は超ゴキゲンだから。
こうしてチキューは守られてるようです。
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