from : ねこかます
猫も感情のある生き物、やはり機嫌の良し悪しはあります。

なんだい、今日はかまってくれないのかい。
麿白先生もご機嫌な時と不機嫌な時はあります。
スネ顔を見せたりする時もあるし、血色はいいのにずっと寝てる時もあるし。
でも、自分に攻撃的になることはありません。

不機嫌な麿白先生が攻撃的になるとしたら、他猫の態度。
でも、他猫もそういう麿白先生がナーバスな時は放っておくくらいの距離感はできているみたいです。

同様に時雉や参瑚も機嫌の良し悪しはありますけど、同様にそういう時はひとりでいられる所にいるみたいです。
時雉はダイニングの椅子の上、参瑚はダイニングテーブルの下のサンゴロール。
ふたりとも、やはり自分に攻撃的になることはありません。

曉璘もその辺はあまり変わりません。
ぶるにゃの音量がちがうくらいです。

四護は投薬があるので構わなければいけないので不機嫌なときはたまに噛もうとしてきます。
ご機嫌な時は甘えてくるので、それは四護次第。
四護はまず体の不調があり、我が家では一番気分に波があるのを感じます。

意外と安定している翡文。
本当の意味で一番精神年齢も幼いというのも大きいかなと。
不機嫌な猫はひとりにしてあげるというのが基本なんでしょうけど、何かしらそれ以外の不調も考えられるので、食事や水にも出てこない場合には注意しなくてはなりません。
うちの猫たちは構えばみんなご機嫌になってくれるので、それも助かってます。
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