from : ねこかます
本日YouTubeにアップした動画で、翡文(ひふみ)ももうレギュラー猫といって良いかなと。
ただ、基本は隔離してますので、出番は少ないかなと思います。
自分の目が届いてる時はケージから開放して麿白先生や時雉、暁璘とも空間を共にしています。
投薬などもあるので、1日1時間くらい。
居間の参瑚とはまだ対面したことがありません。

翡文は保護の段階で一歳か二歳と言われてましたが、膝上で早速子猫返りで前足モミモミを見せてました。膝上も自ら乗ってくるので、頭が子猫というか純粋に子猫気質です。

翡文が現在体重が3.3kgなので、6.3kgとほぼ倍の参瑚。
同じように膝上でモミモミ。子猫度で言えば翡文の方が上ですが、巨体のインパクトはでかい。

モミモミと言えば、うどん職人の域まで達している時雉。
時雉も参瑚に負けじと子猫返り。

最近はこんな風にコロコロ転がって甘えてくる暁璘。
居間にくるにようになって、時雉か参瑚をみて学習したのか。
当然、ミルクトレッドもやります。
足の短さはリアル子猫並。

甘えはするけど、実を言うとあまりミルクトレッドをやらない麿白先生。
スマホを向けずにモフるとやるんですけど、撮影は許さないようです。
これも子猫返りとは思うんですが、そう言う意味では麿白先生が一番オトナなのかもしれません。
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