from : ねこかます
先日体調を崩した際にそっと添い寝をしてきた麿白先生。
麿白先生の添い寝は、秋〜冬〜春。夏は良寛猫ベッドで寝てることが多いのです。

ふむ、暑いのはぼくは苦手なのだよ。
ウルトラセブンの逆ですね。あと、猫も普通逆です。
しかし、添い寝してきたときの麿白先生がくれる回復力はすごいです。

麿白を保護した年に体調を崩した時の添い寝顔。
添い寝するときに画像って撮りづらいんですけど、この時はすごく印象的な顔をしてたので。

前の住居では右が壁側だったので、今も右側で添い寝します。
左側での添い寝はほぼありません。

だから、夏以外は左を向いて眠ることがまずありません。
そして時雉も入ってくることがあるので、右側を大きく開けておかねばならないのです。

そういや今年は添い寝の顔をあまり撮ってませんでした。
撮るのに動くと、するっと逃げてしまうことがあるのと、麿白先生が本当に寝てる時があるのでそういうときに起こすのは忍びないので。
ただ、これからはきっと、隣で寝る局面はもっと増えるんでしょう。
その時は、こっちが麿白先生に体力をチャージするターンになるのかなと。
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