from : NPO法人・犬猫みなしご救援隊・代表ブログ・みなしご庵へようこそ
お久しぶりの栃木拠点
UPAは早速
半月分の伸びた青草を食べ始めました。
今回は時期的に
クローバーなど
UPAが食べない草が多いから
きれいに始末して帰ることはできませんが
それでもね
世の中の人が思うほど
山羊は青草を食べないので
やはり
野生種のUPAの存在は貴重です。

私はいつも思っています。
UPAのお母さん鹿に
教えてあげたい
『あなたの子どもは元気ですよ!』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
さて・・・マリーは・・・

私の声に起き上がろうとしましたが
間違いなく
それまでは寝転んでいました。
ええねぇ・・・寝転べるって・・・
馬は神経質な生き物なので
よほどリラックスしないと
横にはならんのです。

メロン&ペーター&こゆきは
小屋にいました!

あお君は
第一餌場にいました。

栃木拠点に来てよかったろ?
私もこの林を購入してホンマによかった
・・・と思うてます。
雑木林を購入したときは
マリーたちをここで・・・な~んて
1㎜も考えてなくて
うちの入り口に
太陽光発電システムができたので
《後世まで雑木林を残すために》
あわてて購入したまでですが
ありがたいほど役立ってくれましたよ♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
お次は
お久しぶりの《芦別エリア》

芦別エリアの子たちは
かわいらしい♪
何がそんなにかわいらしいのか
自分でもわからないほど
かわいらしいです。
この子たちがいた芦別の家は
何気に
今で言う《猫多頭飼養崩壊現場》
だったんですよね・・・

高齢のおじいさんが独りで
猫50匹以上飼っていて大変だ!
・・・と相談を受け
『環境がいいからTNRでええじゃん』
・・・とか言って
TNRしたのが2013年8月
TNRが終わって帰るとき
民生委員の人に
『あれでも
ここのジイサンに何かあったら私に連絡して』
・・・と
電話番号を教えていたら
2~3ヶ月後・・・まさかの電話が鳴りました。
「おじいさんが入院した」・・・と

あれから6年・・・
あのとき成猫だった子は
もうええ年になりました。
いつ別れが来ても
おかしくない歳月が流れています。
そ~考えると寂しいけど
うちは《一蓮托生》
いずれみんな彼岸で会えるから♪♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
7月2日
第45回・放送文化基金賞・表彰式
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
先日お伝えした
フジテレビの関東ローカル番組
ザ・ノンフィクション
【犬と猫の向こう側】が
優秀賞に輝いたよって話
その表彰式が
7月2日に都内であったそう

ここに制作に携わった
山田あかね監督と
やも~かカメラマンがいます!

この2人とは
映画【犬に名前をつける日】から付き合いで
もう8年になります。
私に密着すると
同じように危険な目に遭うわけで
それでも
私のそばから離れず
カメラを止めないでいてくれた
やも~かさん
私の身が危険になると必ず
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
・・・と私の代わりに謝る
山田あかね監督
この2人の
コンビネーションは最高です!!

表彰式では
【犬と猫の向こう側】の番組冒頭のシーン
私が檻に入った
野犬(そばちゃん)のところで
トラバサミを仕掛けた
近所のジジイに喰いかかり
「何の罪もないのに骨が出とるんよ
これを見て何とも思わん?」
・・・ってところが流れたそうで
番組では使えなったシーンなんかも
いろいろと思い出され
山田あかね監督は
《あらためてグッと来て》
スピーチで
自分の名前言うの忘れたんだそう(笑)

山田あかね監督は
「中谷さんの果敢な活動があってこそだ」
・・・と言ってくださってますが
この【犬と猫の向こう側】の
放送のお蔭で
《多頭飼養崩壊》が日の目をあび
掘り出される方向に進んだこと
いやいや・・・ホントに
心から感謝しています。

だからと言って『これはないじゃろ!』
チコちゃんと写るなんて
ズルいよ~~~ッ!!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今日の動画
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
半月ぶりのマリーたちです。
UPAは早速
半月分の伸びた青草を食べ始めました。
今回は時期的に
クローバーなど
UPAが食べない草が多いから
きれいに始末して帰ることはできませんが
それでもね
世の中の人が思うほど
山羊は青草を食べないので
やはり
野生種のUPAの存在は貴重です。

私はいつも思っています。
UPAのお母さん鹿に
教えてあげたい
『あなたの子どもは元気ですよ!』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
さて・・・マリーは・・・

私の声に起き上がろうとしましたが
間違いなく
それまでは寝転んでいました。
ええねぇ・・・寝転べるって・・・
馬は神経質な生き物なので
よほどリラックスしないと
横にはならんのです。

メロン&ペーター&こゆきは
小屋にいました!

あお君は
第一餌場にいました。

栃木拠点に来てよかったろ?
私もこの林を購入してホンマによかった
・・・と思うてます。
雑木林を購入したときは
マリーたちをここで・・・な~んて
1㎜も考えてなくて
うちの入り口に
太陽光発電システムができたので
《後世まで雑木林を残すために》
あわてて購入したまでですが
ありがたいほど役立ってくれましたよ♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
お次は
お久しぶりの《芦別エリア》

芦別エリアの子たちは
かわいらしい♪
何がそんなにかわいらしいのか
自分でもわからないほど
かわいらしいです。
この子たちがいた芦別の家は
何気に
今で言う《猫多頭飼養崩壊現場》
だったんですよね・・・

高齢のおじいさんが独りで
猫50匹以上飼っていて大変だ!
・・・と相談を受け
『環境がいいからTNRでええじゃん』
・・・とか言って
TNRしたのが2013年8月
TNRが終わって帰るとき
民生委員の人に
『あれでも
ここのジイサンに何かあったら私に連絡して』
・・・と
電話番号を教えていたら
2~3ヶ月後・・・まさかの電話が鳴りました。
「おじいさんが入院した」・・・と

あれから6年・・・
あのとき成猫だった子は
もうええ年になりました。
いつ別れが来ても
おかしくない歳月が流れています。
そ~考えると寂しいけど
うちは《一蓮托生》
いずれみんな彼岸で会えるから♪♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
7月2日
第45回・放送文化基金賞・表彰式
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
先日お伝えした
フジテレビの関東ローカル番組
ザ・ノンフィクション
【犬と猫の向こう側】が
優秀賞に輝いたよって話
その表彰式が
7月2日に都内であったそう

ここに制作に携わった
山田あかね監督と
やも~かカメラマンがいます!

この2人とは
映画【犬に名前をつける日】から付き合いで
もう8年になります。
私に密着すると
同じように危険な目に遭うわけで
それでも
私のそばから離れず
カメラを止めないでいてくれた
やも~かさん
私の身が危険になると必ず
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
・・・と私の代わりに謝る
山田あかね監督
この2人の
コンビネーションは最高です!!

表彰式では
【犬と猫の向こう側】の番組冒頭のシーン
私が檻に入った
野犬(そばちゃん)のところで
トラバサミを仕掛けた
近所のジジイに喰いかかり
「何の罪もないのに骨が出とるんよ
これを見て何とも思わん?」
・・・ってところが流れたそうで
番組では使えなったシーンなんかも
いろいろと思い出され
山田あかね監督は
《あらためてグッと来て》
スピーチで
自分の名前言うの忘れたんだそう(笑)

山田あかね監督は
「中谷さんの果敢な活動があってこそだ」
・・・と言ってくださってますが
この【犬と猫の向こう側】の
放送のお蔭で
《多頭飼養崩壊》が日の目をあび
掘り出される方向に進んだこと
いやいや・・・ホントに
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。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊の活動を
支えてくださる
2020年度の
賛助会員を募集しております。
募集期間は6月1日~11月30日
お申し込み方法は
https://minashigo.jp/supporter/
または
直接お電話ください。
082-812-3745
お申し込み後に
入金が確認できたら
自動的に登録完了になります。
どうか皆さま
よろしくお願いいたします。
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お申し込み後に
入金が確認できたら
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どうか皆さま
よろしくお願いいたします。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今日の動画
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
半月ぶりのマリーたちです。