from : ねこかます
だんだんと気温が上がってきました。

ふむ、一家の主として、たるんでる猫たちに喝を入れないといけないね。
座り方に貫禄を感じさせる麿白先生。ふむ。
いや、猫としてはどうなんだって所ですが。

なんだぁこの珍妙な長いのは。
曉璘も不思議そうな顔をして見守りますが、後ろから見ると白猫同士の空間がまた。

そして夏といえばホラー顔。
一応、緩んでる時にしかこの顔を見られないので、これはこれでリラックスしてます。

この階段の踊り場は、麿白先生が猫を休む際にくる場所となってきてます。
普段は自分や他猫の面倒を見たりして激務ですからね。
あとは体に気をつけて。麿白先生ひとりの体ではないのですからね。
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