from : ねこかます
基本的に縁のある猫はランダムです。しかし不思議と傾向というのは偏ってくるように思います。
例えばうちはオスが来る率が非常に高かったりとか、いる猫もオス率高かったりとか。
2016年以降はぼちぼちメス猫にも縁があるようにはなりましたけども、それまでは本当に不思議なくらいオスしか縁がありませんでした。
傾向というと、あとは毛色。
猫の割合としてキジトラ率って高いと思うんですけど、縁があったキジトラって時雉とサトイモーズくらいのものだったりします。あとは保護子猫5姉妹にキジトラはいましたが、すぐに巣立ちました。
あとは三毛猫にも縁がありますね。
あとはメジャーなところで茶トラ柄が多いとは思いますけど、参瑚と弐醐を筆頭に結構縁があります。
実際、日本い置ける経路の割合ってどんなもんなんでしょうかね。
麿白先生から始まってるからか、白猫は全体の割合に比べては高い方な気がします。
麿白、琥白さん、曉璘。
黒猫もかなり縁があります。
逆に、預かりとしての縁がないのが、長毛系。
たぬチキ様は預かることなくそのまま里親様のお宅に連れて行きました。
これも縁があるというべきか。
あとは白黒系、サバトラ系も今まで縁がありません。
グレーと白なら結構あるのですけど。
NNNは派遣先に毛色も含めて選別してるのでしょうか。
傾向が偏るあたり、そんな気がします。
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