from : コリーですの。シェルティですの。
かなり時間がたってしまったけれど
大ファンのヒーラー厚地さんの追っかけしてきました。
イベントで来られるというので、即予約笑
今回、ミニミニセッションということで
質問したいことは一点に要約。
私には珍しく
犬のことではなく自分自身のことです。
が、自身も犬好きな厚地さんなので
ミロちゃんのこと聞いてみようゆらぼんのこと聞いてみよう、とノリノリ。
私が聞きたいの!と謎のノリノリ笑

これ、ゆらとミロから見たおかあちゃん。
左の孤独そうな老人がゆら。
右の健気な一輪草がミロ。
(どっちもぽっちなイメージを抱いてるのだろうか。不安)
ミロから見た私。「頼りになる。この人と一緒にいたら絶対大丈夫」
ゆらから見た私。「一人でたったかたったかどこでも行きよる」

これ、ゆらミロから見たおとうさま。
随分私と違うけど。まあいい。
ミロ「なんでもやってくれる。信用してる」
ゆら「以下同文」
↑
厚地さんが大ウケしてたけど、二匹とも、おとうさまについては全く同じ感情を持っているのだそうです。

これ、ゆらミロから見たおかあちゃん&おとうさま。
ミロ「二人で何でも乗り越えていく」
ゆら「おかあちゃんはおとうちゃんを最後まで背負ってく」
(一応、最後までずっと一緒といういい意味のようです。背負ってるのが私、というのが、よく見てるなあ)
このセッションの間、二匹とも異常なハイテンションで「おとうちゃんおとうちゃん!おとうちゃんおとうちゃん!」ワショーイ(*゚∀゚)となっていたそう笑。わしは?ドッグフード買ったってるおかあちゃんは?(特にミロの方がハイテンションだったそう)
↑
厚地さんのセッションは、アニマルコミュニケーションと呼ばれるものと、近いのだと思います。
ただ彼女は動物に特化してもおらず。
私が初めて会った時に、あなた犬に守られてるのねえから始まったこんな感じ。
(愛犬家だと伝えていなかった)
ミロに何かを質問した時、「ん。ちょっと待ってちょっと待って。足。足痛い。足痛いの?」
「ミロちゃん足痛いってゆうてる。右の股関節痛いって」
突然質問と全く関係のないことを、教えてくださった。
この日の朝、↓これに片足はまったのです↓

若い健康な子だから、もう片足の筋力で自力で立て直して、その後も普通にしていたけど痛かったらしい…
「さすってあげて」と言われました。

私用に作ってくださったブレスレットです。(嬉)

これを身に着けだしてから、汚物がはがれおちるような晴れ晴れした気分になり、会社が億劫でなくなりました。
これは本当。
ほんまもんのブレスを身に着ける、ってこうゆうことなのかと思った。
厚地さんありがとうございました。
またお会いできますように。
毎回元気になれるこの方が、正式に屋号をとりプロのヒーラーとしてデビューされました。
売れっ子になって予約取りにくくなったら困るわ。
穹~てん~厚地(あつじ)
私が言うのもおこがましいけど、ほんまもん。
意味もなくよく私の犬の写真を送りつけるので、ミロちゃんゆらぼん
と可愛がってくださってます。
いつもありがとうございます
ちなみに、カードの最後の写真。
水にぷかぷか流されてく、脱力したのっぺらぼうのカード。
これ、今後の私笑(悟ったなぁ…)
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