from : ねこかます
誰しも、オンとオフの顔があります。猫も例外ではありません。

麿白先生はだいたい家ではこんな感じ。自分の不在中はもうちょっと普通のようです。
ネットワークカメラで見る限りですけど。

言うなればこれがオフの顔。どの猫も大なり小なりこういう側面はあるかとは思うんですが、麿白先生は極端すぎですね。

病院に行くときの麿白先生。これ以上なく猫。
どの病院に行ってもいいこだね、静かだねと褒められる麿白先生。

猫の形状をオンにする時間が長いと、帰宅時のオフ度合いが一気に上がります。
緊張と弛緩は大事ですけどね。ええ。

なんで反るのかはよくわかりませんが。
元気がないときはこういう格好もしないので一応これが健康のバロメータの一つです。
獣医さんには「加齢とともに筋肉や関節が固くなってそういう寝相は徐々にできなくなる」と言われてますが、今の所現役です。まだまだ若い、うん。
血色、食欲、排泄、寝相。バロメータが多いに越したことはないのでよしとしようかというところ。
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