from : ねこかます
麿白先生といえば猫をサボる猫。

珍しく自分のところにいないなと思って二階に上がるとこんな風になってたりします。
校舎裏で一服みたいに猫をサボる。

目の前でもサボる。壁がなくてもサボる。
やっぱり腰とか膝が、普通の猫には考えられないくらい柔らかいんだとは思います。
筋肉の手触りも、本当に液体が入ってるかのような感触なので。

だから、猫の形状でいることが疲れるのかもしれません。
これは2年前の画像なんですが、この年は今でよくこんな感じになってました。

かと思うと、背中がきっと伸びていたり。
猫が人間らしい姿勢や足の伸ばし方してると、小さな着ぐるみに見えます。これ本当に。
麿白先生も特注の着ぐるみなのか…?
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