from : ねこかます
たまに見返したくなる時雉の子猫時代。
後から思えば、子猫にしては結構しっかりしていた気がします。
わちゃわちゃするのはそうなんですけど、あまり鳴かなかったし落ち着いてたかなと。
全部麿白先生のお蔭だとは思うんですが、麿白先生はいつでも変わらず。
あまり覚えてないけどおいらのかあちゃんはあんなに珍妙じゃなかったやい。
それゆえに育児が解らなくなってしまって時雉は死に掛けたのでしょうけど。
おおちびよ、ぼくのグルーミングを受けるといいよ。きっとこれでさびしくないよ。
じゅうぶん間に合ってるやい、勘弁してほしいやい。
当時の画像で、この頃から時雉は過剰な愛に困惑顔してました。
ちびよ、…なんか大きくなった気がするんだけど、ぼくの気のせいだよね。
あんちゃんどれだけ鈍いんだやい、恐竜かやい。
麿白先生の中では時雉は永遠のちびのまま。
参瑚もでっかい子猫。
それでいいんだと思います。
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