from : ねこかます
猫の表情は喜怒哀楽でいうと喜怒と楽が解りやすく、哀ってなかなか見ない気がします。
麿白先生は時雉とのやり取りで「哀」を見せてくれます。
パンチが効かなかった時のこの顔とか。
時雉にグルーミングを拒まれてこの顔。眉間のしわの角度が下がって深くなってます。
ちびよ、ぼくの愛が解らないのかい。
思うに、猫が猫に向ける表情、人間に向ける表情では別物になるのではないかと。
爪を切られるので「哀」モードの麿白先生。テンションがズンドコです。
目線が上になるか下になるか、それとも対等になるかで表情が変わるのかも。
人間と同じですね。
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