from : ねこかます
最近、ある猫にそっくりの息子が父子いっしょにいてちょっと驚いた事がありました。
子と母の繋がりが強いのは解りますが、猫に置いて父と子の繋がりが強いっていうのは珍しいのではないかと勝手に思ってます。
時雉の父と思われる時空長兄。
一般的な猫の父親らしく、当時の時雉の育児には参加してなかった様子。
外敵猫を追い払ってはいたのでそういう意味では父親ではあったか。
こう見ると時雉も似てきたなあと思います。
時雉も次男坊と言って可愛がってますが年相応ですからね。
やっぱりでもまだまだかあちゃん寄り。
もし去勢をしなかったらもうちょっと父寄りになってたかもしれませんが。
かあちゃんはえらい小柄でしたけど、時雉は気付いたら5kgも半ば近くに。
心臓にも腎臓にも不安がある麿白先生の運動を制限してたら時雉まで運動量が減ってしまったか。
時雉だけ運動させます。
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