from : ねこかます
保護直後は子猫だったはずが、顔が今と変わらないくらい完成されていた麿白先生。
それでも場面場面で幼い面は見られました。
やはりなんというか一回り比率が違うと言いますか。
以後、2014年秋から冬にかけての画像です。
あとはやはり等身とか脚の長さがちょっと短いなあと。
脚が短いので、いまよりもわちゃわちゃしてた気がします。
あとは子猫ゆえに動きもキレッキレでしたし。
このモチモチふわふわ感は子猫時特有でしょうか。
今はおちついてしっとり感が出てる感じです。
脚が短い代わりに赤ちゃんみたいな弾力があった記憶。
麿白先生も地球に降り立って5年なので、やはり身体も変わるのです。
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