from : ボルゾイな生活
Wikipediaより
ウォーターフロント (Waterfront) とは
文字通りには「河岸、海岸通の土地、水辺」といった意味になるが、今日、メディアに多用されている用途では、過密化する都市の新たな開発区域としての港湾、臨海部を指して使われている。
神戸
横浜
名古屋
カイ家側の運河沿いのウォーターフロント
名だたる港町の風景と、何らそん色ない景色を楽しみながらの散歩
運河の両岸を繋ぐブリッジの上から遥か自宅方向を望む
反対側の上流方面の景色
すると、ベイエリアに建つ家の庭で若いご婦人がタバコを吸っていて、その吸い殻をポイっと捨てた
以前にも早朝に目撃した人だ!
幹線道路からベイエリアを繋ぐ大動脈の道路を横切る
現場の前に立つユリ母
飲めそうなほどキレイで透き通った緑かかった(どんな色や)運河
全く流れが無くて、どんよりとしたきれいな水面には・・・
何でこんなに多くの吸い殻が落ちてるのや!!
ここは灰皿も買えないかわいそうな家なのです
皆さん憐れんであげてください
残念なウォーターフロントの話でした
散歩を終えて
明日明後日は連休です
年末恒例の海産物の買い出しに出かける予定

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