from : ねこかます
たまにちび時雉の画像を見返したくなります。手に乗るくらい小さかったのを知ってるのは時雉だけゆえ。
ここはどこやい。なんか洗われてしまったやい。
目もそれ程見えてなかった感じです。
時雉の保護は自分が前日の仕事が追い込みで終電駆け込んだと思ったら逆方向に乗るという珍プレーの賜物でもあるのですが。
折り返しの駅から歩いて帰宅中にいた懐こい猫。
老猫でしたが懐こかったのでモフった記憶があります。
まだ元気でいるといいですが。
こう見ると本当にちんまい。そしてすぐに大きくなりました。
これが、
こうなる訳なので。
未来がどうなるかなんて本当に解りませんね。
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