from : ねこかます
参瑚は解りやすく色が濃くなってると思いますが、時雉も少し変わってきています。
子猫の頃とはさすがに変わるものでしょうけど。
それにしても小さい。最初は本当に手に乗るくらいだったんですよねえ。
この時まだ8か月くらいの時のはず。
麿白先生の奇行を目の当たりにしてこんな渋い顔に。
いや、毛色の話でしたね。キジトラの濃い所が茶っぽくなってきてますね。
あとは口の周りが白くなりました。
2歳も過ぎると薄い部分にも茶色が目立つようになりました。
身体全体が写る画像をチョイスしたら背景に珍妙な寝相が写り込んでしまいましたが毛色の話ですので。
さらにその半年後、冬毛だからか色が濃くなりました。
珍妙な餅がくっついてますが毛色の話ですので。
そういえば、外の猫も夏毛でサバトラだと思ってたら冬毛でキジっぽくなってる猫を何匹か見ました。
そして今年。
やはり全体的に色が濃くなってトラ柄がまだらに近くなってる気がします。
どうなんでしょう、外の猫に比べれば当然日光には当たらない訳なんですが、毛色が変わるのに何か影響があるのかどうか。
結構毛量のボリュームは出てきたかなとは感じてます。これも年輪かもしれませんね。
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