from : ねこかます
子猫から見てる猫が割といるので、そういう猫の若さって何かと思ったらやはり加減が解らない事なのかなと思ったり。
子猫の月齢のはずなのにおっさんみたいだった麿白先生。
そんな麿白先生にも若さゆえの暴走はありました。
遊び過ぎて夢中になると口呼吸になってしまうという。
犬だと当たり前ですが猫だと口呼吸は危険信号。これを見て調べたらそれと判明し、それが出たらすぐにクールダウンさせるようにしました。
しかし若さゆえ、遊びたいのが勝ち走り回ったり。
そういう抑えきれんものが猫の若さなのかなと。
参瑚や弐醐も公園初期は結構走り回った勢いで木に登ってました。1号が登ってるのは見た事ないんですけど。
クールに見える時雉にも口呼吸をしてしまうくらい遊びに熱中する事が何度かありました。
ただ、その辺が少なかったのは、同時期に一緒に育った子猫義兄弟に囲まれてたおかげだと思っています。猫が社会性を獲得する≒いい按配の加減を覚えていくという事なのかなあと。
麿白先生が何かにつけて極端なのは、最初から周りに猫がいなかったから…?
やはり卵から産まれたんですかね。
ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ おねがいしますm(_ _)m