from : ねこかます
今年もすっかり添い寝の季節です。
麿白先生は時間になり、布団に入るといそいそとやってきて何度か自分に軽く頭突きをしてから、蒲団に潜り込んできます。
そしてこの顔、添い寝なのになぜ凛々しいのか。それは職人の顔だからです。
これがぼくの仕事だからなのさ。
…暗くなるうえに画像に動きがなさすぎるので今年はあまり撮ってませんが。
ちなみに去年はこんな感じでした。
沿い寝は麿白先生のライフワーク。
保護初日、添い寝から始まりましたからね。
たまに時雉も入ります。麿白先生に遠慮をしているのかもしれません。
猫も色々と個性があって、「何を一番幸せに感じるか」は猫によって違うと思うのです。
参瑚はモフられ=スキンシップ、麿白先生は一緒に寝る事。時雉はその中間ですかね。