from : ねこかます
多頭だとなおさらケージ慣れの大切さを痛感します。
麿白先生と時雉はむしろケージが寝床の一部であり、おやつを食べる場所でもあり。
フードの量を調節したいとき、尿や便の状態を見たい時などにケージに入れて隔離はかなり大事かなと。
麿白先生に至ってはケージでこのくつろぎよう。
…いいんですけどね、ええ。
率先してケージに入る時雉。ダメな子は逆にケージを破壊せんと跳ね回ったりするのでなかなか大変です。このタイプの二段ケージは、パワータイプの猫が全力で体当たりしたら割と簡単に上の天井が外れてしまいます。
そういう意味では、参瑚がちょっとまだまだ慣れが必要な感じで。
入れるとウニャー!ホニャー!と鳴きだします。
食事をケージでとらせるところからと思ってると、割と器用に外側からフードに手を伸ばしてたり。
何かあったら参瑚はケージじゃなくて部屋に隔離でもよいかなとは思いますが、とにかくケージ慣れは重要という事で。
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