from : ねこかます
時折甘え方に頭が子猫であるのが見える参瑚。
しかし、デカい身体ゆえに抜群の安定感をも兼ね備えています。
おっ、またちびが来たのか。よろしくな。
そんな感じで初対面の子猫に接する参瑚。ウチに来るまでは子猫と接した事などなかったはずなんですけどね。。
そしてこんな感じで懐かれるという。完全にとうちゃんですね。
時に、一緒に甘えますが。
しっぽで遊んだり一緒に寝たりと、先輩猫としてとても常識的なふるまいをしてた参瑚。
麿白先生が非常識なふるまいをするのと、時雉はこういう時はよき兄貴分になるので、父ちゃん感が発揮されるのは必定であったか。
去年は茶トラ系の子が多かったのでよけいにとうちゃんでした。
参瑚の初対面はもう立派な少年猫時代だったのでこれくらいの時も当然あった訳で。
毛色が近いと当然甘えられて、というかやはり子猫にも自分と同じ柄だ!っていうので親近感を感じるという事はあるのかどうか。
何かを経験することで猫も成長できるなら、参瑚も子猫と接する事で彼自身も成長したのだと思います。
一方、麿白先生のへたくそグルーミングはずっと成長しないままですね。
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