from : ねこかます
2015年8月16日。この日にたまたま時雉と時雉母を撮っていて、画像が並んでいました。
この時点では避妊をしてしばらく経ってました。物陰で静かにたたずむ時雉母。
保護から二か月半が経ち、立派な少年猫になった時雉。
こちらを見る時雉母。避妊の捕獲をしたメスはまず懐く事はないのでこの距離。
性格は間違いなく母のものを受け継いだ時雉。外見も似てますが、それよりも内面ですね。
そして、同日には育ての母も撮っていました。
育ての母は色んな意味で対照的というか、対照の座標軸には存在していませんでした。
こう撮った画像を振り返ると、本当に猫生色々だなあと思います。
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