from : ねこかます
保護したばかりの時は片手で収まるサイズだったミニ時雉。
歯は生えて自力で食事がすぐにできたのでたぶん生後4週くらいだったのかなと思います。
当時から、自分の所にいる時は割と膝に乗せるのが常でした。
モフられてきょとんとするちび時雉。
麿白先生の過剰な愛の避難場所が自分の膝でもありました。
腕を抱き枕に眠るちび時雉。
抱っこ寝もよくしてました。その2年後。
腕に抱かれて甘えるのは大好きなまま。
大きくなっても、時雉は自分が大きくなったって事は理解してるのかどうなのか。
時雉なら理解してるでしょうけど、麿白先生は気付いてない気がします。
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