from : ねこかます
前回のエントリで7か月の時雉に負けた麿白先生。
それから約2年と半年。
時雉に全く敵わなくなった麿白先生ですが、負けを認めず時雉に挑んでいました。
ほぼ毎日。
挑みはするもののすぐにこの感じに。
体格差もあるし致し方ないんですが、時雉はやり過ぎないように常に手加減。
そして麿白がほどほどで諦めるくらいの按配でもやってます。
何気に時雉が器用です。
跳びかかっては上をとる。
基本的にこの空間で完結するのもポイント。
これもお互いの信頼関係があるからできるプロレスと言えなくもありません。
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