from : ラッキーの日記と、パパのカメブラ散歩
歌舞伎見物のとき,歌舞伎座の裏の路地を散策していると
小さな寿司屋さんを発見。
こんな路地で,工事中だし,お客さん来るのかなぁ~と思って,
入り口を見てみると,こんな感じ。
置いてあるお品書きを見ると‥‥
な・な・なんと,おまかせ料理だけで,30,000円~! 驚きました。
このお店は,「木挽町 とも樹」。
そこで,思い切って,別の日に行ってみました。
まわりは,きれいに片付いています。
お店に入りました。
白木のカウンター!ネタケースは,ありません。
このカウンターは,普通の寿司屋さんよりも広く
伝説のすし職人、藤本繁蔵さんが,客との距離を考えたものだそうです。
冷蔵庫は,特注の木製の氷で冷やすもの‥‥
どんなお料理が出てきたか‥‥
ガハハハ‥‥
もうお気づきと思いますが,店内の写真はNHKドキュメンタリーで放送された
「究極の鮨 ~職人・藤本繁蔵の世界~」で放送されたものです。
その番組を見ていて,あの小さな店が出てきて,また驚きました。
チョー有名店だったのですね。
このお店に関することは,ココで見てくださ~~い。
こんなお店,ラッキーパパが行けるわけがありません。
誰かスポンサーになってくれる人いないかなぁ~。
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