from : ねこかます
投薬をしてまた病院に行き再検査、問題ないとお墨付きをもらったサトイモーズ。
わちゃわちゃに拍車がかかってきました。
飲むミルクの量も順調に増え、出すものもしっかり出るように。
思いのほか出るので結構大変でした。
すると、虔斗が時雉の方に。
む、なんだやいサトイモ。甘えに来たのかやい。
おいらの義弟やい、可愛がらない訳にはいかないやい。
少年猫なりにちゃんと兄の役割をした時雉。
グルーミングをし、時には遊びに付き合う時雉。
麿白先生、保護子猫兄弟、琥白さんとの経験を生かすのでした。
ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ おねがいしますm(_ _)m