from : ボルゾイな生活
夕飯を終えて20時過ぎにユリさんと陸ぼんが寝室に上がっていった
そのすぐ後にカイ君も、誰もいないお風呂場に挨拶して、暗い階段の下で電気を点けてもらうのを待ってから、寝室へ向かった
リビングでは高齢夫婦が2人、会話もなく残された(笑)
さて、寝室の陸ぼん
2時半3時半と夜中のオシッコタイムが続いた翌日は朝までぐっすり寝た
なのに、昨夜は1時半にユリ母に連れられて夜中の団地を徘徊したのです
かえってその方が、後でゆっくり朝まで寝れるとユリ母は言い(笑)
さて、きょうは何時にお出かけ予定でしょう?
22時過ぎ、ユリ母が寝室に行くと、陸ぼんがオシッコ行きたいんだって
連れて行ったけど、これで今夜はゆっくり寝られるんじゃないかな(笑)
そして朝を迎えた
雨が降っていたこともあり、カイ父とカイ君が7時に起きても知らん顔で寝ていたのです
すげーぞ陸ぼん、さすが天才!
結局『寝る前にオシッコして寝たら朝まで大丈夫だ』という普通の話(笑)
次はカイ君の話です
夜はカイ父のベッドの足元に丸くなって寝ています
朝までほとんど動かず、数回頭とお尻をひっくり返すだけです
そんなカイ君ですが、突然悲鳴のような鳴き声を上げてベッドから降りてドアの前で空虚な瞳で天井を見上げていることがあります
何か怖い夢でも見るのか、寝室から出ていきたがっています
以前もそんなことがあって、リビングで一人で寝た話は書いたと思うけど
ここ数日は、そんなときでもなんとかなだめて、またベッドに戻って寝ていました
昨日1時前、カイ君が夢を見たようで『キュ~~ン』と悲鳴を上げるように鳴いて、ベッドに立ち上がりました
そしてユリ母のベッドの横に行き、じっと動きませんでした
『カイ君、大丈夫だよ』となだめて、父のベッドに呼び寄せて何とか寝かしつけました
その後も1時間おきに3回ほど同じように繰り返しました
もしかして、カイ君には何か見えているのかもしれないと感じるカイ父です
そして、カイ父とカイ君は7時に起床
リビングに下りていったのです
超能力シックスセンスに目覚めたか?それとも認知の始まりか?
ブログ村のカウンターが止まっているみたい
昨日のポイントが0だって、誰もポチッてくれなかったのか(笑)

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