from : ねこかます
麿白先生と対等に渡り合うようになってきたちび時雉。
その頃にはこんなに大きくなっていました。
でも膝上好き。
ちびよ、グルーミングしてあげよう。
また始まったやい。
おいらはいつまでもちびじゃないやい。
噛み付く時もこの顔。
おおちびよ、母の手を噛むのかい。
何言ってんだやい。意味わかんないやい。
それならぼくにも考えがあるよ。
むむっ、また奇行かやい。
ちび時雉、動きがしっかりしてくるにつれて立ち上がる事も覚えました。
…そんなに構えなくてもいいじゃないか。
あんちゃんは行動が読めないんだやい。
いつでも前脚で応戦できるように、という成長でしょうか。
そしてこんな感じ。
ちび時雉に追われた時の麿白先生のこの躍動感も大したもんだと思います。
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