from : ボルゾイな生活
昼間仕事から戻ると、銀次が甘えます
実はご飯が欲しいと催促してます
リビングに入ると彼らが寝てる
こんなに気持ちよさそうな寝顔を見てると癒されるでしょ
いやいや、そんなことはない
まずはユリさん
今日、夜中の3時に起きだして、ユリ母の横に立ち尽くしていた
ユリ母が気配に気づいて起きた
ユリさんが夜中に起きるのは、ほとんどの場合下痢です
カイ父に向かって『ユリちゃんおかしいけど、トイレに行きたいのかな?』と
それは大変!と、カイ父は急いで起きて寝室のドアを開けたけど
・・・・・
トイレに行きたいのなら真っ先に部屋を出て玄関に直行するはずのユリさんが、ユリ母のそばから離れない
『あれ?』とユリ母
『もしかしてユリさん喉が渇いてるの?』
寝室にはボウルに水が入れてあるのだけど
空っぽになっていて、ユリさんは喉が渇いていたみたい
そうか!
ユリさんは下痢してトイレに行きたいときは、カイ父のベッドの横で『フ~~ン、フ~~ン』と苦しそうな声を出してきます
でも昨日はユリ母のベッドの横にいたから
寝室の水はユリ母が用意するので、ユリ母を起こしに行ったんです
ユリさん、
ちゃんと父母の役割をわかっていて、使い分けているんだ
『ユリちゃんお利口ですね!』
なんでも褒めるユリ母がそう言いました(笑)
こんな顔で寝てるけど(笑)
さて、その次は陸ぼんだ
喉が渇いて3時に起きたユリさんは、水を飲んだらすぐに寝たけど
そのあとすぐに陸ぼんが起きだして、ユリ母の横で愚図りだした
雨天以外で、午前3時から4時の間に不定期に起きてオシッコを催促する陸ぼんです
雨の日は昼まで我慢できるのに・・・
ユリ母が仕方なく連れ出して家の周りを歩いてきました
陸ぼんはそのままリビングへ
ユリ母はやっとゆっくり寝られます(笑)
カイ君は手のかからないいい子だったけどね
今日も一日曇り空だった
夕方の海岸、誰かが枯れた松の枝を集めてキャンプファイヤー?
あたりはペットボトルやお菓子の袋などゴミだらけ
流木ゴミは仕方ないけど、生活ごみを捨てないでほしい
係の者は片づけるの大変なんだから
昨日の朝は晴天だった
本当ならこんなきれいな海岸なんだよ

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