from : ちわわん生活 VOL.2
妥協するぷく。 → 「P House」
ソニックは、おっとりマイペースな天然君。
それは相変わらずなのですが
実はぷくがいなくなってから
変化した部分もあります。
まず、口数が増えました。
私に向かってよくぶつぶつ何か言ってる。

吠えるのではなく、
キューキュー声で喋る感じです。
これはぷくの特徴でした。

ぷくは本当にお喋り丸野郎だった。
一方、以前のソニぼんは
イルカ声で喋りまくるぷくの横で
ヘラヘラぼ~っとしてる担当でした。

それが最近ではソニぼんも
まるでぷくのようなお喋り野郎に。
社会人(犬)は報告連絡相談、
ホウレンソウ!を怠るな、と
ぷくが引き継ぎ事項として
託していったのでしょうか。
あと、ごく稀に寝言を言うようになった。
これも以前のソニックにはなく
ぷくの特徴でした。

寝ながらキュンキュン言ったり
シッポ振ったりしてるソニぼんを見ると
寝てる間の、ほんの一瞬だけ
ぷくがソニックのボディを借りて
何かを言いにきたのだろうか?
などとちょっぴりファンタジーなことを
考えてしまい、思わず犬の寝言を
真剣に聞く飼い主なのでした。
だとすると説教かもしれない。
← 人気ブログランキング
← にほんブログ村
↑ お喋り丸野郎をひと押し
下さると励みになります。。
5巻も面白かった!
![]()