from : ミミオレ。
ベッドでくつろぐアミ姐さんを
じっとり見つめるもっちりさん。

姐さんは眠そうだから

ちょっかいを出しに行くのは
やめたほうがいいんじゃないかなぁ
と、一応言ってはみたけれど

とうっ!

そばに行きたい気持ちは
止められやしないのでした。

微妙な距離を保って
姐さんの毛布にお相伴。
じわじわ寄っていって
しつこくお相撲を挑んじゃダメですよ。

もう先週のことなのですが
療養中の母の見舞いに秋田へ。
留守中はいつも通り
キャットシッターの伊藤さんに
お願いしました。
ユウのお留守番は二度目。
前回は最終日に隠れ場所から出てきたので
今回はもう平気だろうと
あまり心配せずに出かけられました。
アミひとりの時は
甘えたがりだけに寂しいだろうなぁと
旅支度がせつなかったのですが
今はもうユウが一緒なので
(小競り合いが少々煩わしいかもしれないけれど)
きっと寂しくはなかったはず。
留守中の様子は後ほどご報告しますね。
じっとり見つめるもっちりさん。
姐さんは眠そうだから
ちょっかいを出しに行くのは
やめたほうがいいんじゃないかなぁ
と、一応言ってはみたけれど
とうっ!
そばに行きたい気持ちは
止められやしないのでした。
微妙な距離を保って
姐さんの毛布にお相伴。
じわじわ寄っていって
しつこくお相撲を挑んじゃダメですよ。
もう先週のことなのですが
療養中の母の見舞いに秋田へ。
留守中はいつも通り
キャットシッターの伊藤さんに
お願いしました。
ユウのお留守番は二度目。
前回は最終日に隠れ場所から出てきたので
今回はもう平気だろうと
あまり心配せずに出かけられました。
アミひとりの時は
甘えたがりだけに寂しいだろうなぁと
旅支度がせつなかったのですが
今はもうユウが一緒なので
(小競り合いが少々煩わしいかもしれないけれど)
きっと寂しくはなかったはず。
留守中の様子は後ほどご報告しますね。