from : でぶアメショと愛の無い生活。
昼休み。
バンっとドアを開けると・・・・
寝てたね~
さ、お昼にしましょうよ
・・・・・
待ってられないんでね。
先に下りて
自分とまめじろうの
お昼の準備をする。
テレビをつけて
食べ始めると・・・・
いつの間に下りて来たんだ?
でも、まぁ、
やっぱり来てくれたんだね
・・・・・
で、気が付くと、
ドコ行った?
上にあがったのかも知れないなと思いながら
リビングを見回すと・・・・
あ、いた
もうすっかり冷めきっている床。
冷たいなら
ソファーに上がればいいと思うのだが・・・・
そんなに怒るのなら
2階に帰ったらいいじゃない
あんた自分で出てきてたじゃない
閉めてないなら
開きっぱなしのハズですけど?
・・・・・
そんなまめじろうなのだが、
夕方、帰宅すると・・・・
ただいま
まだ下は寒いですよ?
あったまるまで
ココに居た方がいいんじゃありませんか?
昼はあんなにイヤがったのに
あぁ、はい
タイマーでね
今、「よく寝た」と
言ってたのに?
で、そんなまめじろうさん。
宣言通り
床暖で爆睡を再開する。
しばらくして
その気配に気が付いた。
なっ ちょっ
あわてて端をつかみ・・・・
このまま行かせてなるものか
ズルリと毛布を脱がされたまめじろうは、
横着してはいけません
しばらくして、
その気配に気が付く。
わっ
ごはんはもう食べたの?
ダラ食いでしてね
で?
なんか用?
・・・・・はい
そんな今夜の晩ごはん
冷凍うどんで、うどんすき~
オヤジが鍋焼きうどんが食べたいというのだが
個別に盛るのが面倒だったんでね
あったまりました
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いろいろ見たけど
やっぱりコレが一番欲しい。
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欲しいのだが
買える値段ではない