from : でぶアメショと愛の無い生活。
まめじろうは
自分が「家長」職にあると信じている。
そんな「家長」職 最大の仕事は
夜、家族全員を寝室へ集めるコトらしい。
で、夜遅く。
まめじろうに急かされ
寝室へ向かう。
身軽に階段を駆けあがるまめじろう。
当然、その速さについて行けない
初老のわたしは
えっちらおっちら階段をあがる。
すると、廊下のつきあたりで・・・・
オヤジ:「ふわっとしか閉めてませんよ」
オヤジ:「押せば開くから」
・・・・・
未だに“ドアの構造”を
理解していませんでね
もっと、ど~んと開けて
入ればいいだろうに
あぁ、はいはい。
当然のように
ドスンと飛び乗るまめじろう。
オヤジ:「閉めてませんよ」
・・・・・
で、そんなまめじろう先生。
はじまった
なぜかは知らぬが
揉まねば眠れぬ体質らしく・・・・
んぁ?
・・・・・
まめさんや
ソレはもういいから
おふとんを返してちょうだい
ねぇ、まめちん?
ママンの話、聞いてる?
迎えに来なくていいから
先にソレを
済ましといてくれ
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やっぱりお重があると、
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楽しいデス