2017年1月23日月曜日

2013年の8月頃って

2013年の8月頃って
from : コリーですの。シェルティですの。

ミロちゃんがうちの子になったのは
2013年8月。
当時ゆらぼんが産んだ5匹の子犬がいて
全員出て行って入れ替わり。

シェルティ姉妹のらん&スーも健在。

ゆらの長男永遠の生後7ヶ月のたろが
よくお里帰りしてて・・・

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ほぼほぼ、私はまかないのおばちゃん。

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掃除の時、子犬部はまとめて収監。

この頃のブログ、
自分で読んでて楽しそうです。

待望のコリーの投入と
腎不全ながらもそこそこ元気だったスー。
私はなんだか楽しそうです。
2013年の8,9月とか。

この後スーの病状は悪化してゆき
育児ブログになるはずが闘病ブログになりました。
スーのやつめ。

今年の6/1でミロちゃん四つ。
同じ誕生日のジロママと
今年も一緒にお祝いしようね。

我々は普通に毎日を暮らしつつ
闘病中のママに想いを寄せてます。

強制給餌の辛さをスーで知っている。
姉妹のらこちゃんにはすまい、と決めてた。
すまい=このまま衰弱の可能性を俄然受け止めるはめになるけど

ちょこちょこと犬の食育を習う中で
食べないということが体を休めてることだと理解できた。

消化はものすごく力を使います。
(これもスーがいいモデルケースでよくわかった)

頭では理解できてても
強制給餌に入るタイミングとやめるタイミングが難しい。
自分の犬相手でも一生わからないと思う。

自分の犬相手でもわからないので
他人様の愛犬のことは皆目検討がつかない。
看病って飼い主とその子との二人だけの世界で
誰も入れないのだと思う。
(治療は病院でいくらでもしてくれるが看病は家族でしかできない)

スーはいろんなことを私に教えてくれたねえ。
スーのくせに。
(スーは性格が超よくて愛情に飢えててアホぽかった)
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スーの血を受け継いでくれてる子たち、
みんな胸をはってね。
スー、キレイでいい犬だったわ。




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