from : ボルゾイな生活
昨日の夜
カイ君ユリさんはすでに寝室
カイ父も寝ようかと寝室に向かう
銀次が廊下のバリケンで寝ていた
最近ココがお気に入りみたいです
『銀次、お休み』
寝室では、カイ君が・・・
あっ、ユリ母のベッドをユリさんから取り戻したのか(笑)
ユリさんは自分のソファーだ
そして、朝~~~~~
あれっ、ユリさんが母のベッド
ということは
押し出されたカイ君は、陸ぼんのソファーで朝日を浴びている
朝のユリさん
カイ父の周りをぐるぐる回って目が回りそうになりました
ハイパーなユリさんだった
夕方の散歩でカイ君は戻ってこない
毎日繰り返される堤防の上でユリさんと待っているシーン
一昨日のブログでこのことを書いたら
読者からメッセージをいただいた
それは・・・・・
『カイくんはゆりさんにひとりっこの時間をあげてるんですよ。
それとカイ父さまをほっといてもゆりさんがいるから
大丈夫と思ってゆっくりしてるんじゃないでしょうか。』
いつもただぼんやりとカイ君が帰ってくるのを待っていたカイ父だけど
今日はユリさんのことを考えながら待っていた
そして帰ってこないカイ君のこともすごく愛おしく感じた
こんな気持ちにさせてくれた暖かなメッセージです
もちろん銀次も陸ぼんも愛おしいですよ
すばらしいメッセージありがとうございます

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