from : NPO法人・犬猫みなしご救援隊・代表ブログ・みなしご庵へようこそ
福島第一原発の
放射線物質漏出事故により
避難生活を余儀なくされ
いまだに
愛犬・愛猫が
引き取れない飼い主さんに
『元気ですよ』
・・・と
愛犬・愛猫の
写真を見せながら
仮住まいを訪ね歩く・・・
こんなことも
もう4年になります・・・
あの時に保護した子は
みんなそれぞれ
年を取りました。
この夏が越せそうにない子
来年までもたない子
考えると
苦しくなります。
考えると
腹が立ちます。
福島問題が
何ひとつ解決しないまま
鹿児島県の
川内原発は稼働しています。
せめて
せめて
福島を解決してから
それからでも
ええんじゃない?
なんで
そんなに稼働を急ぐ?
原発が稼働したら
得する人でもおるん?
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
突撃お宅訪問
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
2011年3月末
避難所から
愛犬2匹保護のSOS
1匹は普通だが
1匹は咬みつき犬
その2匹がいる家は
地震で崖が崩れ
軽自動車が
ギリ通るか通らないかの道の
突先にある赤下地区に
ありました。
当時マイクロバスで
活動を行っていた私たちは
まず
軽自動車を手配し
それから
その場所に向かいました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
息を止め
大きな岩石をよけながら
崖崩れ現場を
通り抜け
少し進むと林道に
入りました。
不安なほど長い林道を
抜けると
小さな集落がありました。
『この家だと思う』
家の表札を見てみようと
さっそうと
車から降りた私は
いきなり
放れていた依頼犬に襲われ
ボッコボコに咬まれ
一瞬にして
ヨレヨレになりました。
それでも
続く余震により
今以上
崖が崩れてしまうと
2度と
たどり着けれない場所だと思い
私たちは
「他に犬猫はいないか」
その地区を
しらみつぶしに見て回りました。
そして
3匹の犬の存在を
発見しました。
1匹は人見知りな
黒柴で
2匹は雑種の
いかにも仲良しな母娘
もちろん
その場で保護して
連れ出したかったのですが
黒柴ちゃんが
どうにも捕まらず
私たちは
そこに通って
3匹の
お世話をしながら
黒柴ちゃんに
信用してもらうことにしました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私たちがまだ
黒柴ちゃんから
信用されてないのに
時の首相
菅直人氏が
2011年4月22日
0時0分をもって
福島原発20km圏内を
なんびとたりとも
入れなくなる
警戒区域に指定しました。
なじみの子を
まだ見ぬ子を
1匹でも多く
救い出したい私たちは
それまでにつちかってきた
土地勘を駆使して
ベストな計画を立て
朝一番
田原君は
放浪犬が一番多い
楢葉町を目指し
私は
移動時間と
捕獲に手間取る
崖崩れの突先の
赤下地区を目指しました。
そして
人見知りの強い
黒柴ちゃんと
仲のいい母娘犬の
救出に成功しました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
いつも単独でいた
黒柴は
すぐに
預かりさんが見つかりましたが
いつも一緒だった
母娘は
『2匹一緒でないと
渡さない』
・・・という
条件をつけたため
なかなか
預かり先が
みつかりませんでした。
塩谷拠点に
引っ越して
1週間ぐらい経った時
裏庭が
じゅうぶんあって
家族が多いので
お散歩もじゅうぶんできる
・・・と思われる
郡山在住の人が現れ
同じ福島だし
『何があっても
2匹を離さないように』
・・・と懇願して
2匹をお願いしました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
よく鳴く2匹のことは
気になりながらも
忙しさにかまけ
5年3ヶ月も
スルーしていたところ
先々月
母犬が亡くなったとの
連絡が来ました。
たまたま今回
時間ができたので
いつも通りの
アポなしですが
お礼かたがた
お宅訪問しました。

『はなじゃ!はなじゃ!
よ~肥えて
幸せなんじゃのぅ
良かったのぅ・・・』
田原君は
道は覚えますが
犬は覚えません。
私は
道は覚えませんが
犬は覚えます。
『赤下の
なかなか馴れん黒柴と
一緒におった母娘犬よ』
「あの2股林道の
左を入ったとこにおった
いつも一緒の母娘犬か!」
そうこうしていたら
外出中の家族が
「中谷が来た」てんで
急いで
帰宅されました。

娘犬の
はなの傍には
亡くなった母犬さくらの
犬小屋がありました。

さくらの犬小屋は
丁寧に一段上に置かれ
お花とお水が
供えてありました。
お供えは
毎日のことだそうです。

はなが
冬毛もなく
あまりにきれいだったので
「きれいじゃのぅ」
・・・と話していたら
「たまたま昨日は
天気がよかったので
シャンプーしたんですよ」
・・・と
シャンプーしてもらえる
中型雑種
私たちの理想です。
崖の先にいた母娘は
ここのお宅に来て
良かった・・・
本当に
良かった・・・

はなちゃんは
TNRしている野良猫の
福ちゃんとも
折り合っていました。
『ワンワン吠えずに
ええ子しんさいよ』
はな!
また来るけぇ♪♪
放射線物質漏出事故により
避難生活を余儀なくされ
いまだに
愛犬・愛猫が
引き取れない飼い主さんに
『元気ですよ』
・・・と
愛犬・愛猫の
写真を見せながら
仮住まいを訪ね歩く・・・
こんなことも
もう4年になります・・・
あの時に保護した子は
みんなそれぞれ
年を取りました。
この夏が越せそうにない子
来年までもたない子
考えると
苦しくなります。
考えると
腹が立ちます。
福島問題が
何ひとつ解決しないまま
鹿児島県の
川内原発は稼働しています。
せめて
せめて
福島を解決してから
それからでも
ええんじゃない?
なんで
そんなに稼働を急ぐ?
原発が稼働したら
得する人でもおるん?
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
突撃お宅訪問
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
2011年3月末
避難所から
愛犬2匹保護のSOS
1匹は普通だが
1匹は咬みつき犬
その2匹がいる家は
地震で崖が崩れ
軽自動車が
ギリ通るか通らないかの道の
突先にある赤下地区に
ありました。
当時マイクロバスで
活動を行っていた私たちは
まず
軽自動車を手配し
それから
その場所に向かいました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
息を止め
大きな岩石をよけながら
崖崩れ現場を
通り抜け
少し進むと林道に
入りました。
不安なほど長い林道を
抜けると
小さな集落がありました。
『この家だと思う』
家の表札を見てみようと
さっそうと
車から降りた私は
いきなり
放れていた依頼犬に襲われ
ボッコボコに咬まれ
一瞬にして
ヨレヨレになりました。
それでも
続く余震により
今以上
崖が崩れてしまうと
2度と
たどり着けれない場所だと思い
私たちは
「他に犬猫はいないか」
その地区を
しらみつぶしに見て回りました。
そして
3匹の犬の存在を
発見しました。
1匹は人見知りな
黒柴で
2匹は雑種の
いかにも仲良しな母娘
もちろん
その場で保護して
連れ出したかったのですが
黒柴ちゃんが
どうにも捕まらず
私たちは
そこに通って
3匹の
お世話をしながら
黒柴ちゃんに
信用してもらうことにしました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私たちがまだ
黒柴ちゃんから
信用されてないのに
時の首相
菅直人氏が
2011年4月22日
0時0分をもって
福島原発20km圏内を
なんびとたりとも
入れなくなる
警戒区域に指定しました。
なじみの子を
まだ見ぬ子を
1匹でも多く
救い出したい私たちは
それまでにつちかってきた
土地勘を駆使して
ベストな計画を立て
朝一番
田原君は
放浪犬が一番多い
楢葉町を目指し
私は
移動時間と
捕獲に手間取る
崖崩れの突先の
赤下地区を目指しました。
そして
人見知りの強い
黒柴ちゃんと
仲のいい母娘犬の
救出に成功しました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
いつも単独でいた
黒柴は
すぐに
預かりさんが見つかりましたが
いつも一緒だった
母娘は
『2匹一緒でないと
渡さない』
・・・という
条件をつけたため
なかなか
預かり先が
みつかりませんでした。
塩谷拠点に
引っ越して
1週間ぐらい経った時
裏庭が
じゅうぶんあって
家族が多いので
お散歩もじゅうぶんできる
・・・と思われる
郡山在住の人が現れ
同じ福島だし
『何があっても
2匹を離さないように』
・・・と懇願して
2匹をお願いしました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
よく鳴く2匹のことは
気になりながらも
忙しさにかまけ
5年3ヶ月も
スルーしていたところ
先々月
母犬が亡くなったとの
連絡が来ました。
たまたま今回
時間ができたので
いつも通りの
アポなしですが
お礼かたがた
お宅訪問しました。
『はなじゃ!はなじゃ!
よ~肥えて
幸せなんじゃのぅ
良かったのぅ・・・』
田原君は
道は覚えますが
犬は覚えません。
私は
道は覚えませんが
犬は覚えます。
『赤下の
なかなか馴れん黒柴と
一緒におった母娘犬よ』
「あの2股林道の
左を入ったとこにおった
いつも一緒の母娘犬か!」
そうこうしていたら
外出中の家族が
「中谷が来た」てんで
急いで
帰宅されました。
娘犬の
はなの傍には
亡くなった母犬さくらの
犬小屋がありました。
さくらの犬小屋は
丁寧に一段上に置かれ
お花とお水が
供えてありました。
お供えは
毎日のことだそうです。
はなが
冬毛もなく
あまりにきれいだったので
「きれいじゃのぅ」
・・・と話していたら
「たまたま昨日は
天気がよかったので
シャンプーしたんですよ」
・・・と
シャンプーしてもらえる
中型雑種
私たちの理想です。
崖の先にいた母娘は
ここのお宅に来て
良かった・・・
本当に
良かった・・・
はなちゃんは
TNRしている野良猫の
福ちゃんとも
折り合っていました。
『ワンワン吠えずに
ええ子しんさいよ』
はな!
また来るけぇ♪♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
栃木拠点
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点は
栃木県の北部にあり
真夏でも
朝夕の気温は
20℃程度まで下がるので
窓さえ開けておれば
そのまま
ぐっすり
寝れる感じですが
昼間の気温は
35℃程度になるので
暑さ対策を
いろいろと
考えなければなりません。

犬たちには
いつもの
混ぜごはんに
さらに
キャベツを刻んで混ぜたり
パドックに置いていある
飲み水も

おいおい
邪魔だよ(笑)

製氷機の氷を入れて
太陽の動きによって
位置を変えながら

いつでも
冷たい水が飲めるように
工夫しています。
※氷が好きな子は
氷だけを取って食べてます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
それでも
東京・埼玉・千葉・茨城
栃木・秋田から
子猫が来て
20匹ぐらいになりました。

去年までは
子猫部屋を
設けていましたが
社会性の構築とか
成猫部屋への
移動時期とか
難しい問題も生まれ
発展性も少ない
・・・と判明したので
今年からは
子猫部屋を
設けることをやめ
猫舎の中に
キトンルームを
作ることにしました。

頭を使えば
ほんの少しのスペースで
子猫のスペースは
作れます。

何ができるんじゃろう
・・・と
興味津々だった成猫たちも
落ち着きました。
・・・・・
ちょっと話が飛びますが
ここで
くつろいでいる
キジ猫の名前は
まや
5月25日の
このブログにも書いた
3度捨てられた母子猫の
お母さんのまやです。
当時は
万が一
捨てたヤツが見て
安心するのが
悔しかったので
時空を超えて
不明瞭な
書き方をしたのですが
実は
まや親子は関東の猫で
栃木拠点で保護し
そのまま栃木拠点で
暮らしているのです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
キトンルーム完成

子猫たちが
キトンルームに移動し
施工主のオッサンが
なにやら
説明しているところです。
オッサンの説明を
手塚さんは
真面目に聞いていますが
私に言わせれば
『男は黙って
サッポロビール』
キトンルームは
できたわけじゃし
もうええよ
あっちに行って!

1坪にも満たない
狭いスペースですが
これからまた
いろいろ工夫すれば
ええんじゃないですかね♪

お引越しのすぐあとだから
子猫たちは
楽しいばかり

子煩悩な
ひとみちゃんも一緒ですし
もちろん
ポッポも一緒です。
この子たちは
みんな
家族なんでね♪♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
あなたの「いいね!」で
犬猫みなしご救援隊を
支援してください!
http://gooddo.jp/gd/group/inunekominashigo/?from=fbn0
上記のリンクから
gooddoの
犬猫みなしご救援隊の
ページに行き
「いいね!」を押すだけで
支援金が
犬猫みなしご救援隊に
届けられます。
「いいね!」での
ご支援の方法
1.まずは
gooddo(グッドゥ)の
犬猫みなしご救援隊ページへ
http://gooddo.jp/gd/group/inunekominashigo/?from=fbn0
2・ページ内の
サポーター企業に
「いいね!」をしていただくと
gooddoから
犬猫みなしご救援隊に
「いいね!」×10円が
届けられます!
新しくサポーター企業さんも
増えているので
ぜひ「いいね!」で
応援してください!
■楽天で
お買い物するだけで
ご支援頂けるようになりました!
http://gooddo.jp/gd/group/inunekominashigo/?from=fbn0
「楽天市場」や
「楽天トラベル」などで
お買い物することありませんか?
犬猫みなしご救援隊が参加している
gooddo(グッドゥ)の
サイトの上にある
楽天のバナーをクリックして
お買い物するだけで
犬猫みなしご救援隊を
ご支援頂けます!
お買い物される方も
多いかと存じますので
ぜひご活用いただければ幸いです。
栃木拠点
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
犬猫みなしご救援隊
栃木拠点は
栃木県の北部にあり
真夏でも
朝夕の気温は
20℃程度まで下がるので
窓さえ開けておれば
そのまま
ぐっすり
寝れる感じですが
昼間の気温は
35℃程度になるので
暑さ対策を
いろいろと
考えなければなりません。
犬たちには
いつもの
混ぜごはんに
さらに
キャベツを刻んで混ぜたり
パドックに置いていある
飲み水も
おいおい
邪魔だよ(笑)
製氷機の氷を入れて
太陽の動きによって
位置を変えながら
いつでも
冷たい水が飲めるように
工夫しています。
※氷が好きな子は
氷だけを取って食べてます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
子猫のシーズン
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
栃木拠点の猫は
一般の方からの依頼で
終生飼養として
有料で
引き取った子ばかりです。
・・・なので
センター引き出しを
行っている
広島本部と違って
栃木拠点には
シーズンが来ても
子猫が
劇的に増える
・・・ってことは
ありません。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
栃木拠点の猫は
一般の方からの依頼で
終生飼養として
有料で
引き取った子ばかりです。
・・・なので
センター引き出しを
行っている
広島本部と違って
栃木拠点には
シーズンが来ても
子猫が
劇的に増える
・・・ってことは
ありません。
それでも
東京・埼玉・千葉・茨城
栃木・秋田から
子猫が来て
20匹ぐらいになりました。
去年までは
子猫部屋を
設けていましたが
社会性の構築とか
成猫部屋への
移動時期とか
難しい問題も生まれ
発展性も少ない
・・・と判明したので
今年からは
子猫部屋を
設けることをやめ
猫舎の中に
キトンルームを
作ることにしました。
頭を使えば
ほんの少しのスペースで
子猫のスペースは
作れます。
何ができるんじゃろう
・・・と
興味津々だった成猫たちも
落ち着きました。
・・・・・
ちょっと話が飛びますが
ここで
くつろいでいる
キジ猫の名前は
まや
5月25日の
このブログにも書いた
3度捨てられた母子猫の
お母さんのまやです。
当時は
万が一
捨てたヤツが見て
安心するのが
悔しかったので
時空を超えて
不明瞭な
書き方をしたのですが
実は
まや親子は関東の猫で
栃木拠点で保護し
そのまま栃木拠点で
暮らしているのです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
キトンルーム完成
子猫たちが
キトンルームに移動し
施工主のオッサンが
なにやら
説明しているところです。
オッサンの説明を
手塚さんは
真面目に聞いていますが
私に言わせれば
『男は黙って
サッポロビール』
キトンルームは
できたわけじゃし
もうええよ
あっちに行って!
1坪にも満たない
狭いスペースですが
これからまた
いろいろ工夫すれば
ええんじゃないですかね♪
お引越しのすぐあとだから
子猫たちは
楽しいばかり
子煩悩な
ひとみちゃんも一緒ですし
もちろん
ポッポも一緒です。
この子たちは
みんな
家族なんでね♪♪
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
あなたの「いいね!」で
犬猫みなしご救援隊を
支援してください!
http://gooddo.jp/gd/group/inunekominashigo/?from=fbn0
上記のリンクから
gooddoの
犬猫みなしご救援隊の
ページに行き
「いいね!」を押すだけで
支援金が
犬猫みなしご救援隊に
届けられます。
「いいね!」での
ご支援の方法
1.まずは
gooddo(グッドゥ)の
犬猫みなしご救援隊ページへ
http://gooddo.jp/gd/group/inunekominashigo/?from=fbn0
2・ページ内の
サポーター企業に
「いいね!」をしていただくと
gooddoから
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「いいね!」×10円が
届けられます!
新しくサポーター企業さんも
増えているので
ぜひ「いいね!」で
応援してください!
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お買い物するだけで
ご支援頂けるようになりました!
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犬猫みなしご救援隊が参加している
gooddo(グッドゥ)の
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お買い物される方も
多いかと存じますので
ぜひご活用いただければ幸いです。