from : ねこかます
巡回もとりあえず一まわり。
猫時空方面へ。
つらなるキジトラ。
時空母と長兄である。
そしてこちらにはのんき兄弟。
朝はまだまだテンションが低い。
ようやく時空末弟が逃げなくなった。
用事を済ませて、夕方に某猫スポットへ。
いつもの面子がいた。
日中より夕方である。
ただ、やはり見なくなった猫もいる。
いつもいる男性に確認すると、やはり見なくなったという。
その人が言うなら、たぶんそうなんだろう。
中堅どころの(´・ω・‘)白2号も、まだ2歳。
何だかんだでサイクルはやはり早い。
古参組は5歳かもうひとつ二つ上と聞く。
見てる限り、去勢や避妊が済ませている猫は、そのまま古参として元気でいられる気がする。
いなくなるのは少なくとも耳にカットがない。
異性を求めて移動するパターンもあるだろうし、ガチのケンカになって負傷するパターンもあるだろう。
頻度はかなり少ないがここを見始めてもうそろそろ二年。
若い猫もちらほらいる。定着率はどれくらいだろう。
定点観測がもう少し頻繁にできれば、ひとつの調査として成立するだろうか。
野良猫の調査は住宅密集地が多い日本ではちゃんとしたデータをとるのは難しいと思う。
ここもかなり条件としては特殊かもしれないので、果たして。
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