from : ミミオレ。
あらやだ、まだ待ってる!と
ほら穴ベッドから顔を出して
ユウの様子をチェックするアミ姐さん。
姐さんが出てこないので
ベッドのまわりをウロウロ。
チャンスを見つけて
入り込もうとしているのでしょうが
返り討ちに遭うだけですからね。
また猫パンチされては
たまらないので
少し離れて待つ作戦?
が、しかーし!
ちびっこはそんなには待てなくて
漂ってくる、やさぐれ感。
ちょっと目を離した隙に
押しつぶされておる!!
そんなふうにのっかったら
姐さんが出られませんよ。
姐さん、大丈夫かな?
無事だったけど
ちょいとむっとしている様子の
姐さんなのでした。
姐さんが出てくれたので
さっそく入ってみたのですが
すぐに出てきてしまったユウ。
すっぽり入るよりも
のっかるほうが楽しかったらしく
姐さんが入っている時にわざと
のっかろうとするのが困りもの。
(-_-;)