from : ボルゾイな生活
ユリ母に抱かれて穏やかの過ごす銀次
ユリ母を取られて悔しい陸ぼんが近づいてきます
『ちょっと退いてくれませんか』
カイ君ユリさんには決してこんなこと言えませんが
銀次にならケンカも売れる陸ぼんである
退いてくれそうもない銀次に、ケンカ特売いたします
『ガオォォォ~~~』
一歩も引かない銀次である
場所を改めて再び対決
さっきの恨みが残っている銀次
いきなり陸ぼんの胴体に噛み付きます
陸ぼんのせいで、なかなか落ち着ける場所がない銀次である
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