from : ミミオレ。
ユウの食器が空っぽだったので
寝る前に追加のカリカリを持っていくと
マッサージ椅子でこんなポーズ。
おやすみ~と明かりを消して
寝ようとしていたのだけれど
そういえば、ユウにちょうどいい感じのテーブルが
物置きにあったはず!ってのを思い出してしまい
翌朝から使おうじゃないかと
たけが組み立ててくれました。
さっそく検品にやってくるアミ姐さん。
この子猫用のテーブルは
アミがちびっ子の時に用意したものなのですが
なにしろ彼女はいっちょまえで
師匠と同じものを使いたがったので
出さずにしまってあったというわけです。
歯応え、OK?(^_^;)
のっかってもGood!って、こらこら。
なんてことをやっていたら
急に動きを止めて一点を見つめるアミ。
振り返ったら、ちびっ子が!
にぎやかなのが気になった?
寂しかったのかなぁと
ふすまをちょいと開いたら
すたたたっと!!
出てきたー!
姐さんも出動!
こうして長い夜が始まりました。
いつもありがとうございます。