from : あにまある支援隊~個人ボランティアのブログ
読売・朝日新聞の
タウンペーパー
11月27日号
vol.30
デス
今回の内容は、
デス
みんな、
ひとの都合じゃないですか
このこたちは
なぜ
捨てられるの
にんげんだって、
(自分で想像してみて…)
知らない
狭い部屋に
つれてこられると
不安に
なりませんか
愛護センターに
いるから
安心
このこたちにとって
ケージの中の暮らしは
しあわせな暮らしでは
ないのです。
怖いから
来ないで
言うよね。
どうぶつ達の
ココロの声
もっと
聞いてあげてほしい。
捨てないで
このままにしないで
新しいお家で
普通に
暮らしてほしい。
それが
職員や
ボランティアの
ココロからの
願いです。
そして、
今日は
あにまあるで
ペットロスの
勉強会が
開催されました
あにまあるで
3回目の
開催ですね
秋元先生
よろしくお願いします

Animal lossペットロス症候群
(ペットロスしょうこうぐん)とは、
ペットと死別したり、
ペットが行方不明になったり、
盗難に遭ったりしたことなどを契機に発生する、
疾患ないし心身の症状のこと。
3回目の
開催ですね
秋元先生
よろしくお願いします
Animal lossペットロス症候群
(ペットロスしょうこうぐん)とは、
ペットと死別したり、
ペットが行方不明になったり、
盗難に遭ったりしたことなどを契機に発生する、
疾患ないし心身の症状のこと。
みなさん
メモを取りながら
熱心に
勉強を
されていました
今日は
札幌からも
ご参加いただき札幌からも
感謝ですね
パーテーションの
上からも
写しちゃうもんね~
めっちゃ
不意打ちィ~
秋元先生の
プロフィールの
紹介を
しているところデス
パーテーションの
間からも
写しちゃうもんね~
おヤッ
熱弁されていて
素晴らしい
アニマル
コミュニケーションの
お話からの
今回初の
妄想ワークです
みなさん、
自分と関わった
動物たちを
思い浮かべて
目頭が
熱くなっていました
そういう
私もね。
いひひ
秋元さんが
ペットロスの勉強会を
全国各地で
開催してくださっている
理由があります。
これは動物愛護の一環です。
飼い主の一人一人の意識が
最後まで一緒に暮らす・・・そして魂は永遠ということを
わかってくだされば
また新しい命を預かるという選択ができる。
もちろん、
今すぐ里親を探すことも必要でしょう。
必要のない生体販売反対を唱えることも大切でしょう。
でも、飼い主の意識が変われば…
すべては解決するのです。
商品(動物たち)の回転率が悪くなれば、
ペットショップは淘汰されていきます。
飼い主の意識改革は必要なことだとあたしは考えます。
ワンズハーツblogより~
私は
ペットロスの
勉強会を
あにまあるで
開催するための
サポートを
させて頂いて・・・
秋元先生の
勉強会に
参加して思うのは
大切な
家族だった
どうぶつたちが
亡くなること。
目の前から
いなくなった時に
そこで
何もなくなったと
感じる喪失感が
つらい
ペットロスを
より
重いものにしていく
だけど
そうじゃないのよ。と
それを
教えてくれる勉強会
なんです。
このセミナーは
ココロの
持ち方を
変えて行きましょうよ
亡くなった後にも
そのこ達からの
メッセージを
受け取ることが
できるんだよ
あなたの
すぐ横で
見守ってくれて
いるよ
そう言う
メッセージ感
なんですよね
とても
ココロが
ほっこりと
あたたかくなる
そんな
勉強会です。
秋元先生
そして
参加者のみなさん
ありがとう
ございました。
また
来年、あいましょう